| . . |
◇トップページ > 管理人の日記 > 2025年12月27日の記事
管理人の日記
このフリーのフローチャート作成ツール、3つまでしか保存ができないのか。有料版は高すぎるし、どうしよう…















![]() |
|---|
お尻を燃やせ(心を燃やせ的なイントネーションで) |
スイッチ版「マリオギャラクシー2」の緑スター日誌:2話目である。前回は、「星10個くらいを区切り」と書いたが、それだとちょっと遅い感があるので、本編攻略のときと同じく、ワールドごとに記していくことにしたい。前回で“W1の真ん中あたり”まで進んだので、今回と次回でW2終了と書き、そこから1日1Wにしていけば良いだろう。よし、行ってみよう!
†ほりほり鉱山ギャラクシー
★1:道中のエリアの
★2:輪っかのエリアの上空に置かれている。ルイージなので、しゃがみ大ジャンプ+スピンで獲得できた。マリオだったら、“消える足場に気を付けながら3段ジャンプ”とかが必要だったのかな?
★3:第2ルートの2Dルート道中で必ず発見できるのだが、高いところに置かれており、やはりドリルが邪魔だ。しかし、雑魚敵を倒してしまって、喰らい捨てもできなかったため、やむを得ず、3段ジャンプからのノーモーション壁蹴りで獲得した。“わざと喰らったほうが楽になる”というのは、ロックマンX6的な魅力があるな。
†あべこべ引力ギャラクシー
★1:中間地点の上空、鉛直下→奥方向の重力変曲点の真上に置かれている。なんだかよく分からないが、その辺りでゴチャゴチャやっていたら取れた。
★2:終盤の、外枠エリア関連かなあと思ったが、その内部ルートに置かれていた。まあ、この面は、明らかに外枠のほうが順路だし…。
†もくもくけいこくギャラクシー
★1:スタート地点の上空に置かれているので、ゾウさんジョウロ…もとい、雲マリオ…でもなく、雲ルイージをそこまで連れてきたあと、しゃがみ大ジャンプ→雲作成を繰り返して、獲得できた。
★2:“1つ目の中間地点から、少し戻りつつの上空”に置かれている。幅跳びで雲を作って取得した。
★3:ステージラストのエリアの、木の上に置かれている。開始時のムービーに映っており、キノピオも居て分かりやすいので、これを見逃すことはないであろう。
†クッパJr.の空飛ぶ砦
★1:開始少ししたところの、城壁の上に置かれている。ドッスンの上に乗って、「通常ジャンプ→スピン→壁蹴り→スピンで反対側へ」で上に乗れた。1UPキノコも有ったから、スタッフ的には通常ルートレベルのご褒美ということなのだろう。もっと、こういうところはガンガン探索していくべきだったな。
★2:その次の球体型エリアの溶岩上に置かれている。スタート地点の真後ろに有り、単なる幅跳びでは届かないので、まさか溶岩で尻を焼きながら獲得するのかと思ったが、その必要は無く、一周まわったゴール地点から幅跳びすれば普通に取れるようだ。ダメージを喰らいながら獲得するのも、それはそれで面白いのだが…。
![]() |
|---|
南冲
高定 [Nancyu Takasada] (2010〜) |
†かくざいもくざいギャラクシー
★1:ここからW2である。1つ目の緑スターは、スタート直後の極めて高いところに置かれており、その下のジャンプ台を使っても全く届きそうにない。ではどうするのかと思ったが、簡単な話で、本来のジャンプ台の取得対象であるハテナブロックを壊さずに、その上に乗れば良い話だった(今作では中身がなくなったハテナボックスは消滅する)。気付きそうで気付かない…こういうのもまたグリーンスターである。
★2:丸ノコが木材をざっくんざっくん切っていくエリアの上空にある。“材木が切られる前に、猛スピードで壁蹴りなどを使って取る必要がある”と思ったが、残った木っ端の上からしゃがみ大ジャンプで手が届いてくれた。
★3:同じく、ざくざくエリアの下の方に見えている。切り落とされた材木に乗り続けていれば取れる。
†はるかなる大滝ギャラクシー
★1:本編の攻略時にも登った台(【日記:2025/10/11】)のところにある。大コインのガイドラインは罠だ。
★2:身代金要求ルートへの分かれ道が有るところから、少し進んだ先にある。猛ダッシュヨッシーで天井に飛び出した先の変なところに存在する。
★3:タッチパネル花に吸い付いたあと、いつものでっていう投げを使って大ジャンプで取れる。投げの操作性がSFC版ほど良くないうえ、微妙にねじれた位置にあるようであり、何度か試行錯誤が必要になった。
とまあ、こんな感じで。ネットの攻略情報を見ずに、どのステージでも、割とサクサク獲得ができた。
――ちなみに、この緑スター捜索で、最も大きなヒントとなるのが、意外にも「音」である。近くを通ると、キランキランキラン…という感じの音が鳴っているのだが、我々の知っている「音」という概念とは少し違うようで、かなり遠くまで離れても、減衰せずに聞こえてくる。逆に、接近していることも分からないのだが、それをデメリットと感じることは少ないであろう。ともかく、音に気付いたら、辺りを徹底的に探せば良く、それで十中八九は発見できるのだ。そして、見つけてしまえば、今のところは、僅かな試行錯誤で手に取れている。いい感じだぜ!
(2025年12月27日)















2025年12月27日の記事を表示しています。